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MLB30球団 SNSフォロワー数ランキング(XとInstagram)【2026年1月時点・最新】

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MLB30球団の公式SNSは、いまや試合結果だけでなく、選手の素顔、球団の世界観、ファン参加型の企画まで届ける「もう一つの本拠地」になっています。

ここでは、2026年1月時点の最新データとして、X(旧Twitter)とInstagramのフォロワー数を合算した「MLB30球団 SNSフォロワー数ランキング」を整理します。

あわせて、上位球団が強い理由や、XとInstagramの傾向も読み解きます。

目次

MLB30球団 SNSフォロワー数ランキング(X+Instagram合計)

単位は「万人」です。合計はXとInstagramの合算です。

1〜10位(SNS合計)

順位球団合計XInstagram
1ドジャース886.6295.6591
2ヤンキース785.4367.4418
3ブルージェイズ461.0226.0235
4カブス449.2244.2205
5レッドソックス449.2207.2242
6アストロズ365.2195.2170
7ブレーブス358.8159.8199
8フィリーズ352.6203.6149
9ジャイアンツ325.3155.3170
10メッツ305.0123.0182

11〜20位(SNS合計)

順位球団合計XInstagram
11エンゼルス253.8125.8128
12タイガース251.8139.8112
13カージナルス251.7136.7115
14レンジャーズ243.1139.1104
15パドレス226.369.3157
16ロイヤルズ215.8107.8108
17ガーディアンズ186.5109.676.9
18マリナーズ185.771.7114
19レッズ175.795.080.7
20ホワイトソックス170.197.472.7

21〜30位(SNS合計)

順位球団合計XInstagram
21パイレーツ165.778.986.8
22オリオールズ162.183.978.2
23ナショナルズ146.273.472.8
24ブリュワーズ145.171.174.0
25ダイヤモンドバックス129.459.869.6
26ツインズ126.065.860.2
27マーリンズ121.941.480.5
28レイズ118.964.354.6
29ロッキーズ115.558.557.0
30アスレチックス111.855.556.3

上位球団が強い理由(フォロワーが伸びる条件)

SNSフォロワーは「強いチーム=増える」という単純な話だけではありません。

上位球団が安定して伸びやすいのは、次の条件を複合的に満たしているからです。

市場規模と歴史が生む“初速の強さ”

ヤンキースやドジャースのように、歴史・知名度・都市規模が大きい球団は、そもそもの母数が大きいです。

SNSに触れる入口が多いので、話題が出た時の伸び方も大きくなります。

スター選手の存在が“国境”を越える

世界的なスターがいる球団は、言語や地域を越えてフォローされやすくなります。

試合のハイライトだけでなく、舞台裏や日常の投稿が拡散しやすく、フォロワー増の推進力になります。

投稿設計が“ファンの習慣”を作る

リール、短尺動画、舞台裏、記念日投稿、選手のリアクションなど、SNS向けの企画が安定して回る球団は強いです。

試合のない日でも楽しめる設計があると、離脱が少なくなります。

XとInstagramの傾向(数字の見え方が変わるポイント)

引用元:X.com

同じ球団でも、XとInstagramで強さが変わるのが面白いところです。

Xが強い球団は「速報性」と「会話」が回りやすい

Xは試合中のリアルタイム投稿や、ファンの反応を拾う運用と相性が良いです。

速報で存在感を出せる球団は、試合の熱量がそのままフォロワー増につながります。

Instagramが強い球団は「映える資産」と「保存される投稿」を持つ

Instagramはビジュアルの強さが武器になります。

ユニフォーム、球場、スター選手の象徴的な写真、短尺動画の連続ヒットが生まれると、フォロワーが積み上がっていきます。

「合計ランキング」は“総合力”の指標になる

XとInstagramの合算は、速報で熱を作り、ビジュアルで蓄積するという両輪がそろっているかを映しやすいです。

合計が高い球団ほど、日常的にファンとの接点が多い状態を作れています。

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MLB30球団SNSフォロワー数ランキングまとめ

MLB30球団 SNSフォロワー数ランキング(XとInstagram合計)では、ドジャースとヤンキースが突出し、続いてブルージェイズ、カブス、レッドソックスが上位に並びます。

SNSは「試合の強さ」だけでなく、市場規模、スター性、投稿の設計力が重なって伸びていきます。

このランキングを見ていくと、球団がどんな見せ方でファンとつながっているかが数字として表れます。

次に伸びる球団を予想しながら追うのも、MLBの楽しみ方を広げてくれます。

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